
気象庁 大気海洋部 環境・海洋気象課(お知らせ)平成25年(2013年)4月から、港湾気象サービスの実施場所を変更しました。以下の資料に掲載された連絡先は古い場合がありますので、港湾気象業務で最新の連絡先をご確認ください。
海上気象観測に必要な、種々の資料を掲載しています。
なお、資料はPDF形式で掲載されています。閲覧するには、Adobe社 Acrobat Readerが必要です。
海上気象観測を行うに当たって必要な観測測器、各観測項目の観測方法について解説しています。
海上気象観測の通報・報告の際に用いられる「船舶気象報」及び「船舶気象観測表」の形式や打電方法について解説しています。
(お知らせ)"NEW"
現在、インマルサットCサービスのアメリカの湾岸地球局(LES)は利用できない状態となっております。
日本のLESがない海域、AMER(Americas Ocean Region)とAORE (Atlantic East Ocean Region)におきましては、
インマルサットCサービスの特番41を利用する場合、イギリスかフランスのLESを選択して、通報をお願いいたします。
海上気象観測と港湾気象サービスについて簡単に説明しています。
気象庁が提供している船舶向け気象と海洋の情報について解説しています。
波浪図の見方と、波浪の基礎知識について解説しています。
海氷の基礎知識と海氷情報の見方について解説しています。
地上天気図に使われている天気記号の一覧表です。
JMH(気象庁気象無線模写通報)の放送スケジュールです。
米国大気海洋庁(NOAA)発行の各国の気象無線放送スケジュールです。(NOAAへのリンク、随時更新)
パソコン上で船舶気象報および船舶気象観測表を作成するためのソフトウェアです。
TurboWin+の詳細 "NEW"
毎日の船舶気象報を記入するための観測表です。
船舶気象観測表を気象庁に送付するための、住所が記載された料金受取人払い封筒です。
船舶気象報で雲を通報する際の区分を解説した写真付きの表です。
ビューフォートの風力階級と波の高さの関係を解説した写真付きの表です。
乾球と湿球から露点温度を求める表です。
船舶気象報に用いられる符号をまとめた表です。